TSKBInfo Ver.1.60

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機能説明

タスクバー、モニタの情報をファイルに出力します。

実行するとアプリケーションデータフォルダにInfo.txtとしてタスクバーの座標、モニタの座標のデータを出力(追記)します。
出力後、エディタで開きます。
ダイアログで表示、またはクリップボードに送る事も出来ます。


助けてってば〜! ねぇ助けてってば〜!BeLow壱番館IISAKEBar
上記のソフトが正常に動作しない場合のご報告の際、TSKBInfoで作成されたデータをお送りください。




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変更履歴

--------------- Ver.1.60 ---------------
・データをダイアログ、クリップボードに出力する機能を追加
・Windows 8.1、10でセカンダリタスクバーの座標を取得していない不具合を修正
・前バージョンまで同梱していたTSKBInfo.exe.manifestは不要
・開発環境をEmbarcadero Delphi 10.1 Berlinに変更


--------------- Ver.1.50 ---------------
・OSのバージョン情報をメジャーバージョン マイナーバージョン プラットフォームIDからメジャーバージョン マイナーバージョン ビルドナンバーに変更
・Windows8.1のバージョン情報を正しく取得出来るように修正


--------------- Ver.1.41 ---------------
・Info.txtの保存フォルダをインストールフォルダからアプリケーションデータフォルダに変更
・タスクバーの自動的に隠す、常に手前に表示の情報をWindows Vista以降では表示しないように修正


--------------- Ver.1.40 ---------------
・メインモニタ(タスクバーがあるモニタ)を表示する機能を追加
・Windows8でメインタスクバー、セカンダリタスクバーを表示する機能を追加


--------------- Ver.1.31 ---------------
・対応OSにWindows8を追加
・プログラムファイルのプロパティの説明を名称のみに変更


--------------- Ver.1.30 ---------------
・開発環境をEmbarcadero Delphi 2010 Professionalに変更したため、Windows Me/98への対応を終了
・ReadMe.txtを改訂


--------------- Ver.1.21 ---------------
・最新のデータをInfo.txtの一番上に追加するように変更
・対応OSにWindows7を追加


--------------- Ver.1.20 ---------------
・デスクトップ(仮想デスクトップ全体)の座標を追加
・プライマリモニタの取得方法を変更
・モニタの番号表示を変更


--------------- Ver.1.10 ---------------
・データをファイルに出力後、エディタで開くように変更





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