SAKEBar Ver.2.05

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2019/01/12に公開しましたVer.2.03が2019/05/21午前(当方確認日時)、VirusTotal - 無料オンライン ウイルス/マルウェア スキャンにてマルウェアの判定が複数検出されたと嫌疑がありました。
もちろん意図的にご利用者に損害を与えるようなものは含まれておりませんがお使いのアンチウイルスソフトによっては削除されます。
機能、処理等はそのままで再コンパイルしました結果、SAKEBar本体の嫌疑は解消したのですが(2019/05/21 14:00現在  結果 )  管理者として実行するSAKEBar_Admin.exeは未だに嫌疑がかかったままです。
Ver.2.04以降にはSAKEBar_Admin.exeが含まれておりませんので管理者権限で動作しているプログラムを処理する方法は同梱のReadMe.txtを御覧ください。


■機能説明
■変更履歴


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機能説明

タスクバーに重なっているウィンドウ、画面からはみ出しているウィンドウをデスクトップの作業領域内に移動します。

マルチモニタでウィンドウを移動しモニタの境界になるとウィンドウの面積が広い方のモニタに移動するのでウィンドウの移動が少し楽になります。

作業領域(監視位置)の上下左右を個別に指定できるので常に見たいウィンドウがある場合にはその領域を確保できます。

設定 設定

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変更履歴

--------------- Ver.2.05 ---------------
・設定ウィンドウをマルチモニタ上での移動時に追従するようにタスクバーへの表示処理を修正


--------------- Ver.2.04 ---------------
・SAKEBar_Admin.exeの同梱を廃止
・開発環境をEmbarcadero Delphi 2010 Update5に変更


--------------- Ver.2.03 ---------------
・多重起動禁止の処理を修正


--------------- Ver.2.02 ---------------
・Windows終了時の設定の保存処理を修正


--------------- Ver.2.01 ---------------
・多重起動禁止の処理を変更


--------------- Ver.2.00 ---------------
・処理しないウィンドウの処理をプログラム名、プログラム名+ウィンドウクラス名、プログラム名+ウィンドウクラス名+タイトルバーのキャプションに変更(*再設定をお願いします)
・エラーログの出力フォルダを修正
・多重起動禁止の処理を修正





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