SAKEBar Ver.1.50

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機能説明

タスクバーに重なっているウィンドウ、画面からはみ出しているウィンドウをデスクトップの作業領域内に移動します。

マルチモニタでウィンドウを移動しモニタの境界になるとウィンドウの面積が広い方のモニタに移動するのでウィンドウの移動が少し楽になります。

作業領域(監視位置)の上下左右を個別に指定できるので常に見たいウィンドウがある場合にはその領域を確保できます。



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変更履歴


--------------- Ver.1.50 ---------------
・設定ウィンドウのフォントをシステムのメニューフォントに変更
・ユニコードに対応
・開発環境をEmbarcadero Delphi 2010 Professionalに変更したため、Windows Me/98への対応を終了
・ReadMe.txtを改訂


--------------- Ver.1.47 ---------------
・タイトルバー、境界などが無いウィンドウは処理しないように変更
・タイトルバー、境界などが無いウィンドウ、キーとマウスが入力状態でないウィンドウ、常に一番手前に表示されるウィンドウがアクティブ時は
 作業領域に変更があってもメッセージを表示しないように変更
・タイトルバー、境界などが無いウィンドウがアクティブ時は全てのモニタを含むデスクトップ作業域に変更があっても自動再起動をしないように変更
・アクティブなウィンドウが常に一番手前に表示するウィンドウなら自動再起動しないように変更
・タスクバーがマウスやキーボードの入力が許可していない時は自動再起動しないように変更
・ウィンドウを最大化や最小化する時にアニメーション表示するが有効な場合、最小化から復帰する時に不正な位置、大きさになる可能性がある為、
 ウィンドウの位置、大きさの算出方法を変更


--------------- Ver.1.46 ---------------
・処理しないウィンドウの対象のウィンドウがアクティブなら作業領域の変更時に通知のメッセージを表示しないように変更
・5回以上続けて同じウィンドウを処理しないように変更
・マルチモニタの内部処理を変更
・エラーが発生したらインストールフォルダにSAKEBar_Error.logにエラー情報を書き込み、すべての処理を停止、再開する処理を追加


--------------- Ver.1.45 ---------------
・縦または横の大きさがスクリーンサイズの大きさ以上でフレームの無いウィンドウは処理しないをタスクバーが上下なら縦の大きさ、左右なら
 横の大きさがスクリーンサイズの大きさ以上でフレームの無いウィンドウなら処理しないように変更
・対応OSにWindows7を追加


--------------- 以前のバージョン ---------------
・付属のReadMe.txtに記載



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