kOSU Ver.2.43
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指定されたウィンドウに対してキー入力、文字入力、サウンド再生、ボタンクリックが自動化できます。
■使用例
●確認ダイアログで常にOKを押す
●確認ダイアログが表示されたらサウンドを再生して知らせる
●インターネットブラウザを特定のサイトで閉じる
●インターネットブラウザを特定のサイトで文字を大きくする
●チェックボックスをクリックする
●設定ウィンドウなどで常に同じ文字を入力する
■その他の機能
●マウスカーソルを自動的にボタン上に移動する。
●押したボタンを記憶し次回はそのボタン上にマウスカーソルを移動する。
●Windowsのスタートボタンを自動的に押す。
kOSUはシェアウェアです。
試用は30日間無料ですが、継続使用される場合はユーザー登録をお願いします。
料金は\1,050(総額)です。
一人もしくは一台のコンピュータにつき1ライセンスです。
有効期限はユーザー登録されてから原則5年です。
●機能制限について
・試用期間中も全ての機能が使用できます。機能制限はありません。
◆お支払い方法
こちら
をご覧ください。
ベクター シェアレジでご購入された方の氏名、メールアドレスが当方に通知されません。
新規のユーザーの方、バージョンアップのお知らせのメールが届かない方はサポートができませんので下記フォーマットでメールを
sm@osk2.3web.ne.jpまで送ってください。
*個人情報はバージョンアップ等のお知らせの送信、サポート時のご本人確認以外には使用しません。
件名 : ユーザー登録願
=============================
・ソフト名 : kOSU
・メールアドレス :
・氏名 :
・シェアレジ申し込み番号 :
=============================
下記の日時にご購入された方は上記の方法でご連絡ください。
2009/07/31 12:50
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2006/04/27 00:43
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--------------- Ver.2.43 ---------------
・起動処理を修正
--------------- Ver.2.42 ---------------
・Ver.2.00以前のバージョンをインストールしていた環境でデータ、設定ファイルの保存フォルダを変更すると登録情報等が紛失する場合がある不具合を修正
--------------- Ver.2.41 ---------------
・データ、設定ファイルの保存フォルダをインストールフォルダ/アプリケーションデータフォルダで選択できる機能を追加
--------------- Ver.2.40 ---------------
・ボタン上にマウスカーソルを移動の処理でフォーカス(入力可能コントロール)がEditまたはTextの場合はキャレット位置にマウスカーソルを移動する機能を追加
--------------- Ver.2.32 ---------------
・dllの読み込み処理を変更
--------------- Ver.2.31 ---------------
・Windowsの終了時に「データに変更があります。保存しますか?」というダイアログが表示される場合がある不具合を修正
--------------- Ver.2.30 ---------------
・ボタン、キー入力/文字入力の処理時に任意の効果音を再生できる機能を追加
・試用期間中は30分毎に処理が停止を廃止
・License.txtを改訂
--------------- Ver.2.23 ---------------
・ボタン上にマウスカーソルを移動する時にトレイアイコンが変化するように変更
・コマンドラインに/Qを付けて起動した時にトレイアイコンの右クリックメニューのマウスフックを初期化が有効になっている不具合を修正
--------------- Ver.2.22 ---------------
・マウスフック/ボタン上にマウスカーソルを移動を無効にできるプログラムで指定方法をプログラム名、プログラム名+ウィンドウキャプション、プログラム名+ウィンドウクラス名のいずれかになるように変更
・ReadMe.txt、License.txtを改訂
--------------- Ver.2.21 ---------------
・マウスフック/ボタン上にマウスカーソルを移動を無効にできるプログラムでプログラム名、ウィンドウキャプション、ウィンドウクラス名の順に表示するように修正
--------------- Ver.2.20 ---------------
・ボタン上にマウスカーソルを移動を無効にするプログラムを指定できる機能を追加
・マウスフック/ボタン上にマウスカーソルを移動を無効にできるプログラムをプログラム名、ウィンドウクラス名、ウィンドウキャプションで指定できる機能を追加
--------------- Ver.2.10 ---------------
・起動遅延時間が設定できる機能を追加
・サウンド再生をウィンドウの終了時に行う機能を追加
・スタートアップに登録を確認するように変更
・ボタン上にマウスカーソルを移動する時にマウス入力を受け付けないように変更
・ボタン上にマウスカーソルを移動で無効なボタンには移動しないように変更
・キー入力、文字入力、サウンド再生、ボタンクリックの監視処理後にボタン上にマウスカーソルを移動の処理を行うように変更
(ボタンを押して閉じるようなウィンドウにはマウスカーソルは移動しないように変更)
・サウンドを単独で登録するように変更
--------------- Ver.2.00 ---------------
・データフォルダをインストールフォルダのOS名+ユーザー名に変更
・Windows7でボタン、キー/文字/サウンドの一覧にスタートボタンを表示しないように変更
・インストール時にすべてのユーザーのスタートアップに登録していたのをトレイアイコンの右クリックメニューからログオンユーザーのスタートアップに登録するように変更
・ユニコードに対応
・開発環境をEmbarcadero Delphi 2010 Professionalに変更したため、Windows Me/98への対応を終了
--------------- 以前のバージョン ---------------
・付属のヘルプファイルに記載
