CLips Ver.10.82

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機能説明

CLipsはクリップボードの文字列データを活用するソフトです。
定型文ファイルの読み書きはANSI、Unicode、Big Endian Unicode、UTF-8、UTF-8Nに対応しています。

クリップボード履歴
 クリップボードの文字列データを10000個まで記憶し 一覧表示から再利用を可能にします。

定型文入力
 登録されたテキストファイルの内容をタブごとに表示し定型文入力を支援します。
 定型文を切り替えてプライベート用、仕事用など使い分けができます。

他のソフトに直接、文字列を貼り付けられます。

便利なポップアップメニュー
 タスクトレイアイコンのクリックまたはホットキーで表示されるポップアップメニューで貼り付けができます。

文字列の変換ができます。
 ・大文字⇔小文字
 ・全角⇔半角
 ・カタカナ⇔ひらがな

1行毎にコメントを付けられます。
 クリップボード履歴のコメントにプログラム名、日時を自動入力する機能があります。
定型文の表示を*でマスクできるのでパスワード管理に便利です。
ドラッグ&ドロップでファイルのフルパスまたはファイル名だけを取得できます。
ランチャー機能があります。
連番リストの作成ができます。


OneDriveのファイルを定型文タブに登録しておくと複数台で利用できて便利です。

ウィンドウ
ウィンドウ

日付/時刻
日付/時刻

ウィンドウのカスタマイズ例
ウィンドウのカスタマイズ例 ウィンドウのカスタマイズ例


貼り付け/コピーメニュー
一列表示(デフォルト) 二列表示(オプション)
貼り付け/コピーメニュー 一列表示 貼り付け/コピーメニュー 二列表示





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シェアウェアについて

CLipsはシェアウェアです。
試用は30日間無料ですが、継続使用される場合はユーザー登録をお願いします。
本体価格 \1,000 + 消費税
 消費税 10%(\100) 税込み価格 \1,100
 1台のPCにつき1ライセンスです。
有効期限はユーザー登録されてから原則5年です。

機能制限について
 ・履歴の最大数は10
 ・定型文タブパネルに登録できるタブグループは最大3
 ・ウィンドウの外観の種類
   Windows、Windows10、Windows10 Blue、Windows10 Dark、Windows10 Green、Windows10 Purple、Windows10 SlateGrayからの選択になります。

お支払い方法
 こちら をご覧ください。


ベクター シェアレジでご購入された方の氏名、メールアドレスが当方に通知されません。
新規のユーザーの方、バージョンアップのお知らせのメールが届かない方はサポートができませんので下記フォーマットでメールを
sm@osk2.3web.ne.jpまで送ってください。 *個人情報はバージョンアップ等のお知らせの送信、サポート時のご本人確認以外には使用しません。

件名 : ユーザー登録願
=============================
・ソフト名 : CLips
・メールアドレス :
・氏名 :
・シェアレジ申し込み番号 :
=============================

下記の日時にご購入された方は上記の方法でご連絡ください。
2021/05/17 22:39
2019/09/23 01:15
2018/11/28 14:05
2018/11/06 23:27
2018/10/23 18:16
2018/06/27 16:56
2018/01/09 19:15
2017/11/13 22:53
2017/05/02 18:09
2017/04/27 17:56
2016/10/10 23:24



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変更履歴

---------------Ver.10.82 ---------------
・プログラム、エディターのバージョン情報の取得処理を再修正


---------------Ver.10.81 ---------------
・プログラム、エディターのバージョン情報の取得処理を修正
・対応OSにWindows 11を追加


---------------Ver.10.80 ---------------
・クリップボード文字列の自動置換する機能を追加
・トレイアイコンの右クリックメニューのttp://を廃止して上記のクリップボード文字列の自動置換へ統合
・トレイアイコンの右クリックメニューの制御文字を自動削除で処理前のクリップボード文字列を履歴に残さないように変更
・設定ウィンドウの制御文字を自動削除するプログラムの初期値にMicrosoft Edge(msedge.exe)、Vivaldi(vivaldi.exe)を追加
・設定ウィンドウの制御文字を自動削除するプログラムの追加ボタンを押した時のファイル選択ダイアログのフォルダをスタートメニューのプログラムに変更
・設定ウィンドウのプログラム別 貼り付けキー、遅延時間の追加ボタンを押した時のファイル選択ダイアログのフォルダをスタートメニューのプログラムに変更


---------------Ver.10.77 ---------------
・定型文メニューに複製を保存する機能を追加
・定型文メニューで名前を付けて保存のダイアログのファイル名を現在のファイル名を空白から現在のファイル名に変更


---------------Ver.10.76 ---------------
・貼り付け/コピーメニューの日付をコピー(クリップボードに送る)のみから貼り付けるウィンドウが無い場合はコピー(クリップボードに送る) また、[Shift]キーを押しながらクリックするとコピー(クリップボードに送る)に仕様変更
・設定ウィンドウのコントロールの表示を修正


---------------Ver.10.75 ---------------
・貼り付け/コピーメニューの日付に昨日と明日を追加
・効果音のクリップ、既存クリップの処理を修正


---------------Ver.10.74 ---------------
・設定ウィンドウのバージョン情報に設定ファイル保存フォルダを開く機能を追加
・検索文字列リストのフォントサイズを保存していないため、設定でフォントを変更時にサイズが0となっている不具合を修正
 *お手数ですが検索文字列リストのフォントサイズの再設定をお願いします。


---------------Ver.10.73 ---------------
・貼り付け/コピーメニューで直前にアクティブだったウィンドウのプロパティをコピーする機能を追加
・貼り付け/コピーメニューのWindowsクラウドクリップボードにアクセラレータ文字を追加


---------------Ver.10.72 ---------------
・メインウィンドウの[BackSpace]キー、ステータスバーをダブルクリック、マウスの戻る/進むで直前に選択されていたタブに戻る機能でタブグループが全く無くても同様の動作をするように修正


---------------Ver.10.71 ---------------
・メインウィンドウのツールバーのエディタボタンでヒント表示をプログラムファイル名からプログラムファイルのプロパティの説明に変更
・メインウィンドウのツールバーのエディタメニューでキャプション表示をプログラムファイル名からプログラムファイルのプロパティの説明に変更
・検索文字列リストのフォント、背景色を設定できるように変更
・設定ウィンドウの色とフォント1のシステムメニューフォントに変更ボタンを色とフォント2に変更


---------------Ver.10.70 ---------------
・メインウィンドウのツールバーのランチャーボタンを選択された文字列データがURL(http://、https://で始まる または拡張子が.urlのファイル)の場合はクリックでデフォルトのウェブブラウザで開く機能を追加
・メインウィンドウのツールバーのランチャーボタンを選択された文字列データがプログラムまたはファイルの場合は[Ctrl]キーを押しながらクリックで管理者として実行する機能を追加
・ウェブブラウザのリンク、アドレスバーから文字列リストにドラッグ&ドロップでタイトルとURLを取得で確認ダイアログを表示しタイトル{改行}URL、URLのみ、タイトルのみを選択してクリップボードに送る機能を追加
・トレイアイコンの右クリックメニューのttp://を自動補完でttps://も補完するように変更


---------------Ver.10.69 ---------------
・マスク機能で隠れている文字列を[F2]キーが押されている間は表示する機能を[F2]キーを押すとマスクを一時的に解除してメインウィンドウが非アクティブになるまで隠れている文字列の表示を継続するように仕様変更


---------------Ver.10.68 ---------------
・[F2]キーを押してマスク解除中に非アクティブになるとマスク表示するように修正


---------------Ver.10.67 ---------------
・貼り付け/コピーメニューのクリップボードの文字列編集でクリップボードの文字列をインターネット検索する機能を追加
・メインウィンドウのクリップボードデータ/スタックエリアデータの右クリックメニューに文字列をインターネット検索する機能を追加
・メインウィンドウのクリップボードデータ/スタックエリアデータのキー操作、表示を修正


---------------Ver.10.66 ---------------
・マスク機能で隠れている文字列を[F2]キーが押されている間は表示する機能を追加


---------------Ver.10.65 ---------------
・メインウィンドウの文字列編集メニューにファイル名に使えない文字を全角に変換する機能を追加
・ホットキーのウィンドウ表示⇔非表示で非表示の時は表示、表示(非アクティブ)の時はアクティブ、表示(アクティブ)の時は非表示となるオプション機能を追加


---------------Ver.10.64 ---------------
・貼り付け/コピーメニューのフルパスをコピーでプログラムファイル名だけでなくオプションを含めたコマンドラインを取得するように変更
・メインウィンドウ内での貼り付け/コピーメニューの挙動を修正


---------------Ver.10.62 ---------------
・ステータスバーをダブルクリック、マウスの戻る/進む、[BackSpace]キーで直前に選択されていたタブグループのタブに戻る機能を追加
・タブグループを削除時は直前に選択されていたタブグループを選択状態に変更
・文字列編集ツールバー上のマウスホイールで文字列リストの選択が変わらない不具合を修正


---------------Ver.10.61 ---------------
・タブ別にウィンドウの状態を保存/復元が無効な場合は起動時に前回終了時の位置、大きさに復元しない不具合を修正


---------------Ver.10.60 ---------------
・定型文タブメニューで読み取り専用にする機能を追加
・効果音設定でクリップボードの文字列データが既に履歴にある時の効果音を指定できる機能を追加


--------------- 以前のバージョン ---------------
・付属のヘルプファイルに記載







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