Bell The Cat Ver.4.35

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■機能説明
■シェアウェアについて
■変更履歴


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機能説明

Bell The Catの機能は下記の通りです。

CPU,RAM使用率表示
 CPU,RAM使用率をタスクトレイ(通知領域)でデジタル表示します。
 メモリクリーナー機能もあります。
 *メインメモリが2GB以上の場合はメモリクリーナーの処理、設定はできません。

様々な履歴を保存
 クリップボード文字列、最近使ったファイル、プログラム、フォルダ、エクスプローラ
 各履歴を最大100個まで保存します。
 履歴からショートカットが作成できます。

自動的にボタンを押す
 登録されたボタンを自動的に押します。

その他の機能
 ・第1ボタン、フォーカスのあるボタン、その他のボタンにマウスカーソルを移動します。
 ・Windowsの最近使ったファイルをクリア。
 ・Windowsの終了。


履歴ウィンドウ
ウィンドウ


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シェアウェアについて

Bell The Catはシェアウェアです。
試用は30日間無料ですが、継続使用される場合はユーザー登録をお願いします。
料金は\1,050(総額)です。
一人もしくは一台のコンピュータにつき1ライセンスです。
有効期限はユーザー登録されてから原則5年です。


機能制限について
 ・試用期間中も全ての機能が使用できます。機能制限はありません。

お支払い方法
 こちら をご覧ください。


ベクター シェアレジでご購入された方の氏名、メールアドレスが当方に通知されません。
新規のユーザーの方、バージョンアップのお知らせのメールが届かない方はサポートができませんので下記フォーマットでメールを
sm@osk2.3web.ne.jpまで送ってください。 *個人情報はバージョンアップ等のお知らせの送信、サポート時のご本人確認以外には使用しません。

件名 : ユーザー登録願
=============================
・ソフト名 : Bell The Cat
・メールアドレス :
・氏名 :
・シェアレジ申し込み番号 :
=============================

下記の日時にご購入された方は上記の方法でご連絡ください。
2012/01/26 14:14
2011/03/01 14:52
2010/06/19 12:43
2009/10/19 22:53
2009/07/21 14:01
2008/07/11 08:57



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変更履歴

--------------- Ver.4.35 ---------------
・データ、設定ファイルの保存フォルダをクリックした後の動作を修正
・起動処理を修正


--------------- Ver.4.34 ---------------
・Ver.4.00以前のバージョンをインストールしていた環境でデータ、設定ファイルの保存フォルダを変更すると登録情報等が紛失する場合がある不具合を修正


--------------- Ver.4.33 ---------------
・データ、設定ファイルの保存フォルダをインストールフォルダ/アプリケーションデータフォルダで選択する時のメッセージを変更


--------------- Ver.4.32 ---------------
・データ、設定ファイルの保存フォルダをインストールフォルダ/アプリケーションデータフォルダで選択できる機能を追加
・トレイアイコンの右クリックメニューのアクセラレート文字を変更


--------------- Ver.4.31 ---------------
・履歴ウィンドウの検索で履歴リスト、お気に入りリストのどちらも選択されていなかったら履歴リストを選択状態にして検索するように変更
・WindowsXPでフォルダオプションー全般ー作業でフォルダに共通の作業を表示するになっている場合に履歴ウィンドウ、履歴メニューのフォルダ、エクスプローラからフォルダを移動する処理後、マウスカーソルの位置が不定となる不具合を修正


--------------- Ver.4.30 ---------------
・ボタンにマウスカーソルを移動の処理でフォーカス(入力可能コントロール)がEditまたはTextの場合はキャレット位置にマウスカーソルを移動する機能を追加
・ホットキーの履歴メニューの表示/非表示で履歴メニューの表示位置をフォーカス(入力可能コントロール)がEditまたはTextの場合はキャレット位置にそれ以外はマウスカーソルの位置に表示するように変更


--------------- Ver.4.20 ---------------
・履歴ウィンドウの設定で履歴リストの最大数をクリップボード、ファイル、プログラム、フォルダ、エクスプローラ 個別に設定できる機能を追加
・ヘルプファイルを修正


--------------- Ver.4.11 ---------------
・履歴ウィンドウの設定でフォントの色を変更しても履歴リスト、お気に入りリストに反映されない不具合を修正


--------------- Ver.4.10 ---------------
・メインメモリが2GB以上でもRAM使用率を取得できるように変更
・メインメモリが2GB以上ならRAMクリーナーの処理、設定ができないように変更
・履歴ウィンドウを半透明にするdllの読み込み処理を変更
・履歴ウィンドウの半透明の最小値を20%に変更


--------------- Ver.4.05 ---------------
・環境(タイトルバーの大きさの変更等)によってはシステムの小さいアイコンを取得できずに動作不能、操作不能になる場合がある不具合を修正


--------------- Ver.4.04.1 ---------------
・4.04のバージョンの変更点を修正
・ヘルプファイルを修正


--------------- Ver.4.04 ---------------
・履歴リスト、お気に入りリストのアイコン表示を修正
・履歴リスト、お気入りリストの表示を255バイトから無制限に変更
・ReadMe.txt、License.txtを改訂
・機能制限の試用期間中は1時間毎にCPU使用率の監視、RAM使用率の監視、履歴の監視、自動的に押すボタンの監視が停止を廃止


--------------- Ver.4.03 ---------------
・起動遅延時間が設定できる機能を追加
・ボタンにマウスカーソルを移動でボタンのキャプションがはい、OK、Yes、いいえ、No、キャンセル、Cancel、閉じる、Close、中止、Abortを検索する機能を追加
・ボタンにマウスカーソルを移動でウィンドウが無効なら再度処理を行うように変更
・スタートアップに登録を確認するように変更
・履歴ウィンドウのツールバーにアクセラレートキーを表示するように変更
・履歴ウィンドウのアイコン表示を若干高速化
・履歴ウィンドウの検索のデザインと動作を変更
・履歴を追加する時に先頭データと同じなら履歴リストを更新しないように変更
・履歴を追加する時に現在の選択をクリアしないように変更
・初回起動時の各初期設定を変更
・ボタンにマウスカーソルを移動する時にマウス入力を受け付けないように変更
・ボタンにマウスカーソルを移動で無効なボタンには移動しないように変更
・Windows7でフォルダの移動時にマウス入力を受け付けないように変更
・履歴を追加する時にお気に入りの選択が解除される、ツールバーとヒント表示が不正になる不具合を修正


--------------- Ver.4.02 ---------------
・履歴メニューが大きいアイコンではない時に各項目のアイコンが表示されていない不具合を修正


--------------- Ver.4.01 ---------------
・ショートカットの作成でWindows7でのクイックランチャの場所を修正


---------------Ver.4.00 ---------------
・WindowsXP/2000で起動時にフォルダオプションのアドレスバーにファイルのパス名を表示するが無効になっている場合、メッセージで確認して有効にできる機能を追加
・Windowsの終了で確認メッセージダイアログのデフォルトをはいボタンに変更し10秒間選択しなければ自動的に実行する機能を追加
・トレイアイコン(RAM)のダブルクリックでRAMクリーナーを実行するかしないかを選択できる機能を追加
・履歴メニュー、履歴ウィンドウのフォルダ、エクスプローラで直前にファイル選択ダイアログがアクティブならフォルダに移動する機能を追加
・履歴メニュー、履歴ウィンドウのフォルダ、エクスプローラでShiftキーを押しながら実行で新たに開く機能を追加
・履歴ウィンドウのファイル、プログラムではそのフォルダ、フォルダ、エクスプローラでは一つ上のフォルダをフォルダ、エクスプローラで開く機能をツールバーに追加
・WindowsXP/2000でファイル選択ダイアログの履歴を取得しフォルダ、エクスプローラの履歴に追加する機能を追加
・履歴ウィンドウにリストの文字列を検索する機能を追加
・履歴リストをすべて削除する機能を追加
・ショートカットの作成場所にクイックランチャを追加
・データ、設定ファイルの保存場所をインストールフォルダのOS名_ユーザー名フォルダに変更
・履歴ウィンドウのフォント名、サイズの初期値をシステムアイコンのフォント名、サイズに変更
・履歴メニューの表示を変更
・ヘルプファイルをHTML Help(Bell The Cat.chm)に変更
・対応OSにWindows7を追加
・ユニコードに対応
・開発環境をEmbarcadero Delphi 2010 Professionalに変更したため、Windows Me/98への対応を終了


--------------- 以前のバージョン ---------------
・付属のヘルプファイルに記載



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