RunKan(BeS Tools) Ver.1.21

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機能説明

UAC(ユーザーアカウント制御)が有効な環境での”管理者として実行”をサポートします。
実行中のプログラムを”管理者として実行”する場合も簡単です。

BeS と併用して”管理者として実行”ができます。

ウィンドウ

起動時にUACダイアログが表示されるプログラムがスタートアップに複数ある場合などは
それらのプログラムを BeS に登録しRunKanから起動するとUACダイアログの表示は一度で済みます。
また、 TSKSC を使ってタスクスケジューラに登録すればUACダイアログ表示無しでログオン時に実行出来ます。




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変更履歴

--------------- Ver.1.21 ---------------
・PowerShellを起動する機能を追加
・ウインドウデザインを変更
・DLLの読み込みを修正
・開発環境をEmbarcadero Delphi 10.2 Tokyo Release 1に変更


--------------- Ver.1.20 ---------------
・実行中のプログラムを取得する機能を追加
・64bit環境でコマンドプロンプトをSysWOW64にリダイレクトしないように修正
・64bit環境でSystem32のプログラムを実行する時、SysWOW64にリダイレクトしないように修正
・Ver.1.15以前の設定ファイルの移行処理を削除
・高DPIに対応するように変更
・開発環境をEmbarcadero Delphi 10.2 Tokyoに変更


--------------- Ver.1.16 ---------------
・設定ファイルの保存フォルダをインストールフォルダからアプリケーションデータフォルダに変更
・ウィンドウの表示位置を修正


--------------- 以前のバージョン ---------------
・付属のRunKan.txtに記載






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