| 写真 | 説明文 |
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全30パーツ。 写真は手流し複製した初期ロットのもので、その後の業者さん複製版では、スリッパパーツ(中央下やや左)や股関節ジョイント(左下)が付属していません。 その他に、1ミリ径、1.5ミリ径、3ミリ径のアルミ線が付属します。
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胸パーツの左右に、腕取り付け用の穴を3ミリ径ドリルで開けます。 これは胸パーツを水平に、かつ一直線になるように貫通させます。 いきなり3ミリ径で開け始めるよりも、押しピン等で印をつけたあとで、細い径のドリルを使って、順に少しずつ穴を広げていくほうが、失敗しないと思います。 |
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先ほど開けた腕取り付け穴に、付属の3ミリ径アルミ線を差し込みます。 これは胴体接続ジョイント用の穴と干渉させないためです。 襟元と胸下部から図のように一直線になるように3ミリ径ドリルで穴を開けます。 |
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首上部から垂直に3ミリ径ドリルで穴を開け、首ジョイント取り付けようの穴を開けます。 これは腕の取り付け穴まで貫通してしまってもかまいません。 |
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胸部左右にある、図の赤点部分に1ミリ径ドリルで穴を開け、付属のアルミ線をさし込み、リベットを作ります。 特に気にならない人は、やらなくてもよい作業です。 |
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腰部中央にあるくぼみに1.5ミリ径ドリルで穴を開け、アルミ線をさし込み、前後のパーツを瞬間接着剤で張り合わせます。 |
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図の赤線部分にスジ彫りをします。 |
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腰部左右にある、図の赤点部分に1ミリ径ドリルで穴を開け、付属のアルミ線をさし込み、リベットを作ります。 これも胸部と同様に、特に気にならない人は、やらなくてもよい作業です。 |
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説明文 |
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手首、前腕部に3ミリ径ドリルで穴を開けます。深さは4ミリ程度。 |
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全部はめ込んで完成。 |