| ビデオドラマ 女となることはライオンと暮らすことなのか |
品番:D−18 |
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| 制 作 |
The
Women Link Visual Media Commitee(民友会映像メディア委員会/韓国) |
| 著 作 |
The
Women Link Visual Media Commitee(民友会映像メディア委員会/韓国) |
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DVD 10分/1998年制作 |
| 韓国の女性運動団体The
Women Link(民友会)の映像メディア委員会の作品。 結婚して働き続けている30代の女性たちのつらい体験を「出勤戦争」「会社のつきあい」
「夫の実家へ」「汚れたおむつ」の4話のオムニバス形式で描いている。仕事と家庭、 彼女たちにとって人生は決して楽なものではない。家父長制と女性の関係にからみついている
食物連鎖のようなくさり、そしてそれが日常生活にどのように表れるかをコミカルに 表現している。出演者は映像メディア委員会のメンバーで、実際のカップルが演じている。 |
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| 個 人 価 格 |
3,000円 |
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| 上映権付き価格 |
10,000円 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオイデミツ |
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DVD 24分20秒/1989年制作 |
主婦という役割に納まりきらないエネルギーを持った女を、日常生活は凶器となって
追い詰めてゆく。自己表現を望む女は、能力があればあるだけ、抑圧した自己の 要求から報復を受ける。密かに神経の不調に苦しむ女たち。画家志望の清子の場合は…
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付き価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオイデミツ |
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DVD 18分/1987年制作 |
幸福にしてねと結婚したものの、家庭を省みない夫に愛想をつかし、息子に夢を
託す女。泣き、脅かし、金の力にものを言わせる母親の近親相姦的な愛情から 逃れられない息子…。自分の人生を他者に託し、相手を破滅させても
気がつかない人たち。
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付き価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオイデミツ |
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DVD18分50秒/1984年制作 |
仲のよい母と娘。だが、娘の夫の飲酒癖が家庭に暗い影をおとしている。結婚は
させたいけれども、娘をかかえこんで離そうとしない母親、依存する娘。夫の飲酒 の原因は実はここにあった…。心理学者が、日本の母親と娘の関係を論じた症例
から着想した作品。
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付き価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオイデミツ |
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DVD 27分/1983年制作 |
1980年代はじめ、家庭向けビデオが華やかに販売されだした頃、子離れできない母親の
問題が語られていた。ビデオも子どもも専業主婦の空白を埋める道具になると考えた作者は、 ビデオを小道具に息子が転勤してしまった母の狂おしくも悲しい行動を描いている。
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 監 督 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオイデミツ |
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DVD
47分/1996年制作 |
シモーヌ・ド・ボーボワールの『第二の性』の「ヒトは女に生まれない。
女の子になるのだ」から着想し、芸術家カップルの間に生じる問題を描く。
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| アニメーション 女と男のイイ関係ーみんなで考えよう性差別の現在ー |
品番:D−27 |
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| 制 作 |
Staffroom NAN |
| 著 作 |
Staffroom
NAN |
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DVD
29分/1995年 |
会社員のレイコの目を通して、ジェンダーを考えるアニメーション。会社の中や夫
婦の間にあるジェンダーとは?
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| 価 格 |
5,000円 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオ・イデミツ |
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DVD 12分30秒/1978年 |
「あけてもくれても台所で皿を洗う…。」という歌詞で始まる。’75年国際婦人年のために、自作自演したヨネヤマ・ママコの伝説的パントマイム「主婦のタンゴ」と、出光の映像イメージをオーバーラップさせた全女性必見の作品。
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付き価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオ・イデミツ |
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DVD 24分30秒/1983年 |
母親は、理性的な職業人であると共に、完璧な主婦・母親で、娘の「ゆみこ」を支配している。娘は母親の抑圧から逃れようと、道で声をかけてきた男についていき、なりゆきで子どもを生む。母親は冷静沈着に、次々と起る「ゆみこ」の問題を解決する。しかし、真の問題に気づいてはいない。それが見えるのは、観客だけである。
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付き価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオ・イデミツ |
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DVD 12分30秒/1983年 |
ユングの心理学の概念の一つ「グレート・マザー」をもとにした作品。登校拒否する娘の深層心理に「グレート・マザー」の像があると仮定し、その姿や動きを想像し、画面中の画面に娘の内面を映し出した。
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付き価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオ・イデミツ |
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DVD 11分/1973年 |
「女のお子さんです」と、女の子の誕生を告げるナレーションでこの作品は始まる。社会に潜在する、女の子に対する考え方、姿勢が、「こうあるべきだ」という育て方を通して語られる。映像は、トイレの中の使った後の美しいタンポンです。「女がどう作られていくか……考えてみたかったのです」出光真子
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付き価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 「ウーマンズ ハウス」"Woman's House" |
品番:Dー139 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオ・イデミツ |
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DVD 13分40秒/1972年 |
1972年にアメリカに女性運動の動きが出現した時、ロサンゼルスの廃屋は女性達の自己表現の場「女性の館」Woman's Houseとして再生した。出光真子はその女性解放運動のモニュメントを撮影した。例えば台所で、彫刻された胸が次第に油で炒めた卵に変ったり、リネン・クロゼットを開けたら、閉じこめられたマネキン人形だったり。
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付き価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 『アニムス パート2 』
Animus Part 2
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品番:Dー141 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオ・イデミツ |
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DVD 19分40秒/1982年 |
真摯な芸術家として生き抜いた故岸本清子さんのパーフォーマンスの一つ、「地獄の使者」を観た時、「アニムス像」が自然に私の内から湧いて出て、この過激な「使者」にオーバーラップしたものでした。「アニムス」とは、 C.G.ユングの心理学の概念のひとつで、女性の心の中にある男性性、心的エネルギーの投影による男性像です。
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付き価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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| 制 作 |
出光真子 |
| 著 作 |
スタジオ・イデミツ |
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DVD 16分/1975年 |
言葉の代りをする映像という記号を用いた「心象風景、「失語症のエッセイ」。 二つの異なった言語が日常生活の上で右往左往している世界に住んでいた私の生活の知恵、あるいは苦肉の策かもしれません。 出光真子
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| 個 人 価 格 |
3,990円 |
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| 上映権付き価格 |
21,000円 |
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| 備 考 |
*館外上映を目的とした貸出は、個人の少人数の勉強会以外は不可 |
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